スキマライブの余韻もさめやらず・・・ですが、今日本屋さんで雑誌を立ち読みしていたら、小田和正さんが載っていたのでじっくり見てしまった。(隙間産業の倒産?はスルーしたase3
もうすぐ「自己ベスト2」が出るのでインタビューされていたのだ。
私が一番気になる曲は「ひとりで生きてゆければ」。
小田さんも「このアルバムで一番古い曲」と言っていたけど、「さよなら」でブレイクする以前の、本当に昔の曲だ。
もともと「SONG IS LOVE]というアルバムに入っていたと思うが、華やかな曲が多い中、私にとって異質の曲だった。でも頭に残ってはなれなかった。
今でも時々口ずさみたくなる曲である。
シングルなのに地味な曲だが、全体に漂う虚無感が印象的で・・・。

さて、雑誌では数々のアーティストが小田さんについてのコメントしていたけど、おなじみさんが多くてちょっぴり楽しかった。
なになに?ミスチルの桜井さんでしょ、松たか子さん、いきものがかり、それにスキマ?
先日発売されたスキマ本でコメントしていたのは小田さん、桜井さん、松さんでかぶりすぎじゃない?
それだけ仲がいいってことなのかしらね。
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